2月2日収録の琵琶湖リサーチTV
2月2日収録の琵琶湖リサーチTV
2012-02-03 13:36:03 UP
【プロガイド平村尚也の琵琶湖リサーチTV】大寒波到来で降雪。湖北方面は大雪に見舞われており、南湖もまったく釣りにならないエリアが多く、状況は分かりません。今後、雪解け水が流入し、増水、放水量がUPすれば、南湖は北エリア西岸寄りのシャローが期待大。フィッシングショーOSAKA明けの天候が安定したタイミングが◎です
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ルアニューの実釣取材 琵琶湖リサーチTV
5月14日収録の琵琶湖リサーチTV
- 2012-05-14 18:58:40 UP
- 【プロガイド平村尚也の琵琶湖リサーチTV】放水量15t/sと低下。濁りも全体的に蔓延中。ただし、西岸インサイド側は少しづつ水が落ち着いてきた。スポーニングの進行状況は、インサイド側ではいぜん進んでおり、アウトサイド側でもようやく進んできた状況。釣果は、湖真ん中付近が好調に。西岸の残りネストと合わせて好調エリアとなっている。また、インサイド側でウイードが成長。南エリア中心に成長しているが、水面直下というわけではなく、トップウォーターゲームが楽しめるのは1-2週間後といったところ。
黒須和義がクランクベイトの使い分け法を解説
- 2012-05-14 00:05:56 UP
- 今回の実釣で使用したハードコアミッドクランク60Fとサシミミッドクランクの使い分けを解説してもらいましたよ。シルエット、波動、アクション。これらの異なるアプローチをタイミングと状況でローテさせてバスを誘ってバイトに持ち込む。このテクを習得すれば、シブい状況でもバスを探しはじめるはず!!
黒須和義がサシミミッドクランクを解説
- 2012-05-14 00:00:58 UP
- びわ湖プロガイド・黒須和義のデカバスを獲るためのハードベイティングを公開! ワイドウォブルアクションでデカバスを呼び、リアクションバイトに持ち込めるサシミクランクシリーズ。その中でも今回使用したサシミミッドクランクを解説してもらいました。
黒須和義がハードコアミッドクランク60Fを解説
- 2012-05-13 23:57:46 UP
- びわ湖プロガイド・黒須和義のデカバスを獲るためのハードベイティングを公開! ココではハイピッチな波動で食わせ的に投入するハードコアコアクランクシリーズ。その中でも今回使用したハードコアミッドクランク60Fの特長を解説してもらいました。
黒須和義の対デカバスクランクローテ術Part.3
- 2012-05-13 23:50:33 UP
- びわ湖プロガイド・黒須和義のデカバスを獲るためのハードベイティングを公開! 波動の異なる2タイプのクランクをローテさせてバスを探しだし、バイトに持ち込むテクニックをご覧ください。
黒須和義の対デカバスクランクローテ術Part.2
- 2012-05-13 23:46:04 UP
- びわ湖プロガイド・黒須和義のデカバスを獲るためのハードベイティングを公開! 波動の異なる2タイプのクランクをローテさせてバスを探しだし、バイトに持ち込むテクニックをご覧ください。
黒須和義の対デカバスクランクローテ術Part.1
- 2012-05-13 23:35:30 UP
- びわ湖プロガイド・黒須和義のデカバスを獲るためのハードベイティングを公開! 波動の異なる2タイプのクランクをローテさせてバスを探しだし、バイトに持ち込むテクニックをご覧ください。
5月10日収録の琵琶湖リサーチTV
- 2012-05-10 23:38:41 UP
- 【プロガイド平村尚也の琵琶湖リサーチTV】北湖で赤潮、南湖全体にも雨の影響で濁りが発生。水位17cmと低水位状況なので、放水量も27t/sと低め。だが、釣れているエリアはほとんど変わらず、反応するルアーが変化しているといったところ。東岸・西岸ともに幅広く釣果がでているが、濁りと冷え込みによる水温低下で、週末にかけてはややスローダウンしそうな気配。ただ、好調エリアは南湖全体に広がっており、全域が好調エリアといえます。そのエリアの中でも反応のよいスポットを探していってください
5月7日収録の琵琶湖リサーチTV
- 2012-05-08 01:09:16 UP
- 【プロガイド平村尚也の琵琶湖リサーチTV】全体の水温が17-20度と上昇。放水量80t/sと減少傾向ながら、水位は19cmと20cmに近いので、今後もさほど放水量の変化はないでしょう。バス産卵状況ですが、南湖北エリアは沖側でプリが増加、インサイド側はアフターがポロポロ、南エリアもアフター&ミッドの半プリ状態。西岸4m前後の沖側も釣果があがっており、南湖全域でいろんな状態のバスが狙え、好調といえます
5月3日収録の琵琶湖リサーチTV
- 2012-05-04 02:17:59 UP
- 【プロガイド平村尚也の琵琶湖リサーチTV】5月2日の大雨の影響により、放水量が80t/sから250t/sと一気に増加。北湖からの流入で低水温&濁りが入り、水温が低下。ただ、天候により水温が上昇するなど、非常に不安定な状況。そんな南湖で現在のパターンは「ブラインドネスト」と「沖のプリスポーン」。ブラインドネストはコンディションに左右されず、現状の釣果は安定中。沖のプリスポーンは、これから本格化しそう。ただ、水況などの状況で釣果は不安定なのでご注意を
















